Discord Webhook Form Ver.b20 β
Discordへブラウザーから直接送信します。
送信状況(応答確認済みの進捗)
- 開始時刻
- —
- 経過時間
- —
- 残り時間
- 算出不可
- 完了予定
- 算出不可
- 処理終了時刻
- —
- 転送速度
- 測定不可(応答確認のみ)
- 現在のリクエストのアップロード
- 計測なし(fetch方式)
- 処理状況
- 待機中
- 確定済み添付容量
- 0 B / 0 B(0.00%)
ファイル別の状態
従来のfetch方式では送信途中のアップロード量・速度は測定できません。試験用XHR方式ではリクエスト単位のアップロード進捗(JSONとmultipart境界を含む)を表示します。ファイル単位の実転送量は識別できません。アップロードが100%になっても成功扱いせず、DiscordのHTTP成功応答を受信した場合にのみ確定済み進捗を増やします。XHR利用時はCORSプリフライトで送信失敗する可能性があります。
Discordからのレスポンス
送信先候補(discord-webhooks.json)とフォーム初期設定(settings.json)は別のJSONファイルです。Windows版では送信先JSONを /Discord/config/discord-webhooks.json から取得します。Windows版・UNIX版ともフォーム設定はindex.htmlと同じ場所のsettings.jsonから自動読み込みし、ローカルJSONの手動選択も可能です。どちらの環境も、読み込んだJSONの各候補に thread_id がある場合は、送信先選択時に既存スレッドIDを自動反映します。JSONを使わない場合はWebhook URLを直接入力してください。選択したJSONと添付ファイルはブラウザー内で処理され、Webサーバーにはアップロード・保存されません。Discordへの送信はブラウザーから直接行います。送信結果とDiscordの応答本文はこのページ内に表示します。通信エラーで応答を取得できない場合は、重複送信を避けるため先にDiscordの投稿先チャンネルを確認してください。Webhook URLは秘密情報なので、信頼できる利用者だけがフォームにアクセスできるようにしてください。フォーラムでは thread_name(新規作成)か thread_id(既存スレッド)を選択してください。タグ付必須フォーラムでは、thread_name選択時にタグIDを指定し「タグ指定必須」をチェックしてください。タグIDはDiscordのフォーラム設定から確認してください。